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垂直方向の空間をいかに活用するか

狭小住宅・3階建住宅は、水平面積に限りがあるわけですから、

垂直方向の空間をいかに活用するのか。

設計上、ここが大きなポイントとなります。

水平面積が限られているということは、

平面上のレイアウトには限界があるということに他なりません。

たとえば、

□「部屋の面積を確保するために収納数を減らしてみました」

□「収納を増やしたら窓が無くなった」

□「敷地いっぱいに建てることを優先したら自転車を置けなくなった」

限られた空間で理想の間取りを実現しようとするのですから、

検討過程で、このような誤った選択をしそうになることも必ずありますし、

現実的には、大阪府内、大阪市内の市街地でのマイホーム計画では

ほぼ100%このような難問題に直面しているのも事実と言えます。

このような難問題を解決するためには、

空間の垂直方向に視点を向けることが必要です。

空間のキャパシティー不足の解決を図るために、私たちは次のような提案をしています。


サテラホームからの提案


ロフト1、ロフトや小屋裏収納の活用を検討しましょう

2、床下収納や畳下収納の活用を検討しましょう

3、タタミコーナーなど、床面に段差を付け空間を生み出しましょう

4、壁の厚みはもったいないので、壁厚収納を活用しましょう

5、天窓・床窓と収納を組み合わせば収納があっても光が採れます


ぜひ、ご検討ください。

そして、限りある空間を少しでも豊かなものへと工夫して行きましょう。


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リクルート社「大阪の注文住宅」2011年春号に掲載されました

メディア掲載

リクルート社「大阪の注文住宅」2011年冬号に掲載されました

メディア掲載

リクルート社「大阪の注文住宅」2010年秋号に掲載されました

メディア掲載